2019.11
花の少ないこの時期に良く目立っています。
人気があるのでしょうね。
注意しながら見ていると背の高い花があっちこっちで咲いていますよ。
パート@は日中の撮影です。
パートAは夕暮れで黄昏の紅富士を撮影してみました。
パートBは吊るし雲を追っ掛けてみました。
今回は主に富士山の西側並びに南側です。
雲の状況によって随分雰囲気が変わりますね。
それぞれ、日にちや場所を変えて撮影しています。

背丈が高いのでぶら〜りとしていると、比較的目に付くのがこの花です。

ひょろ〜りとしているためか自立していられなく這いつくばっているのが多いですね。

背が高く、上手く立ち上がっているのは空一杯に沢山の花が咲いているんで豪快ですよね。

富士山には笠雲がぽっかり・・・。 吊るし雲もチラホラですよ。

笠雲が帽子にそっくりですね。

ここでは雲が多くて辛うじて山頂が見えていました。

これだけまとまっていると豪快です。

富士山を花で囲ってみました。

雲が多くても山頂が見えると絵になります。

沢山の花が寄り添うように咲いています。

縦です。 場所移動です。ここは林の影で既に日陰になっていました。

沢山の株が立ち上がっていました。

位置を変えて株のあっちこっちに富士山を置いてみました。

太陽の届いている株があり、一際輝いています。

光の当たり具合で、こんなにも違うんですね。

別日です。雲少な目。

西側には雲が一杯で、時々陰になってしまいます。

誰が名付けたのか皇帝ダリヤとは、ぴったりですね。

ここはバランスよく並んでいました。富士山の位置をズラシながらです。

丸い雲と配置良く並ぶ皇帝様で〜す。
次は黄昏時のAに続きます。
↓
トップページへ
皇帝ダリヤ2018.12へ @ 皇帝ダリヤA2019.11へ 皇帝ダリヤB2019.12へ